HISTORY
牛乳石鹸の歴史
タイムライン版
- ダイジェスト版
- タイムライン版
2000年代〜
2000年
平成12年
薬用ハンドソープ「メディッシュ」発売
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メディッシュ
2002年
平成14年
安田工場に歴史資料館が完成
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歴史資料館1
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歴史資料館2
ネット通販事業の立ち上げ専売ブランド「SIMPURAL」で展開
2003年
平成15年
ボディソープ「バウンシア」発売
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バウンシア
2007年
平成19年
新大阪駅に40メートルの広告掲出
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新大阪駅に40メートルの広告
南聯牛乳石鹸國際股份有限公司を設立
2009年
平成21年
創業100周年を迎え、様々な記念事業を⾏う
新コーポレートマーク、新コーポレートメッセージ「ずっと変わらぬ やさしさを。」発表
固形石鹸市場でシェア1位を獲得
2011年
平成23年
カウブランド自然ごこち洗顔石けん 発売
「ウルルアモイストハンドウォッシュ」発売
2012年
平成24年
営業拠点の移転と支店への組織改編。名古屋営業所(2012年10月)・福岡営業所(2013年6月)・札幌営業所(2014年4月)移転
2013年
平成25年
10代目赤箱。初めて「赤箱」の名前を前面配置。四角の角を丸く、やさしくやわらかいイメージに。
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10代目赤箱
「さ、洗い流そ。」のシリーズ広告を展開。洗う事は、物理的に体を洗い流すという機能的価値と、気分がリフレッシュできるという情緒的価値の2つの意味を含めた。
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フジサンケイグループ広告大賞 クリエイティブ部門 雑誌優秀賞
⽢⽔エコロジープラント導⼊
甘水エコロジープラントは、甘水をUASB(上向流嫌気性汚泥床)システムを用いて、下水放流可能な水質にするとともに、バイオガス(メタンガス)を生成し、ボイラの燃料として有効活用する「環境にやさしい」設備であり、2014年4月から本稼動を始めている。
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⽢⽔エコロジープラント。
2014年
平成26年
第5代社長に宮崎悌二が就任・宮崎仁之会⻑就任
社長就任に当たり、企業理念「ずっと変わらぬ やさしさを。」と、創業者・宮崎奈良次郎の教え「製品には作り手の人格が宿る」を胸に刻みつつ50年先、100年先の土台を築くことを表明。
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宮崎悌二社長
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宮崎仁之会⻑
スノーボード大会「COWDAY」を開催
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牛乳石鹸・赤箱ボックスでジビングをする岡本圭司選手
2015年
平成27年
11代目赤箱
洗い上がりの特長「しっとり」が入って青箱との違いがわかりやすくなる。「COW」ロゴも金色に。
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11代目赤箱
フリークライミングに協賛
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野口選手
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野中生萌選手
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森秋彩選手
東京のお台場で「いい風呂の日」イベントの開催
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いいふろまつり
キッザニア甲⼦園にパビリオン出展。公式スポンサー契約
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キッザニア甲子園
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キッザニア子ども達
カウブランド「⾚箱」が@cosmeベストアワードでベスト洗顔料1位
同ブランド「⻘箱」が殿堂⼊り。
「we are SNEAKER AGES」(⽇本全国⾼校・中学校による軽⾳楽系のクラブコンテスト)の⼤会協賛
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スニーカーエイジ関西Gの様子
2016年
平成28年
「赤箱・青箱」がグッドデザイン・ロングライフデザイン賞を受賞
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GoodDesign 2016
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赤箱
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青箱
「学研 まんがでよくわかるシリーズ ⽯けんのひみつ」発⾏
キッザニア東京にパピリオン出展
2017年
平成29年
各拠点にAEDを設置
宮崎仁之会長が「旭日双光章」を受章
授与基準は、「社会の様々な分野における功績の内容に着目し、顕著な功績を挙げた者を表彰する場合に授与するもの」と定められている。宮崎会長の社業および業界の発展、社会活動における功績が認められた。
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旭日双光賞祝賀会
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旭日双光賞表彰状
「バウンシアボディソープ」が@cosmeで殿堂入り
2018年
平成30年
安⽥⼯場 ISO9001認証取得
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安田工場正門看板
『石けん教本』を発刊
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石けん教本
「⾚箱」発売90周年イベント「⾚箱 AWA-YA」開催
「赤箱」90周年の一大プロモーションを展開。京都市内のギャラリーに期間限定ポップアップショップ「赤箱AWA-YA 」をオープン。
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ポップアップショップ
カウブランド自然派石けん 発売
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カウブランド自然派石けん
「TSURUMIこどもホスピス」への⽀援開始
2019年
平成31年
